まにこの ラブクリアリィ♬

コース(奇跡講座 A Course in Miracles)と にいちゃ(ダーちゃん=イエス)との癒しの日々。 愛するYL(ヤングリビング)精油、宇宙犬の紹介。(^_^)絵もあるよ。

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2014/01/24(Fri)

愛のぽんりゅう♫

かっぱやないかーーー!といえば、コレ(笑)





はげやないかーーー!!も、大好き(笑)





愛があるなあ、、、


Real聖おにいさんたち、、、(笑)


ところで、突然相手に、高飛車に返されることってありませんか?


そういう時って、マリア様でいたいなあと思っても、


やっぱ、ムカッ腹たちます(笑)


なんか、子供の時って


急にムカッ腹たって、やったらクソ生意気にキツく返してしまう時ってありますよね。


まさにあんな感じ。


こういう感情も体験してるのねーーー(笑)


かあさん、ムカッとしたろうなあーー。と思います(笑)


でも単に、相手はムカッとしてるってことを


表現してるだけなんだよね。


まあそう思えるのはこうやって怒りが収まってきてブログをかけているからで、


その瞬間なんてそこまで見る余裕ナイナイ(笑)


とにかく、こっちも溶岩横っ面に当てられて痛いので


一旦撤退。





そこで、


いつも(っていうか、いままで)してた反応と違う感じになったのだ。





いままでは、部屋にこもって、自分を責めるか


相手を責めて、向こうの出方を(謝ってくるのを)(笑)待っていた。


いじめる?いじめる?っていう感じで(笑)


今思うとかわいいなあ(笑)





でも、こないだがっくんのラジオを聞いてて、、、


あ、これからは


苦手で逃げ出したくなっても、向かい合おう、って思って。


で、一回はこもったんだけど(笑)


次の瞬間


「このままでいたいかい?」という声がした。


いや、いたくない。


そして、「なるべく冷静に、普通の温度で接してみよう」と思って、


そうして見たら、


あっさり和やかに。(笑)


でもままムカムカはしてるんだけどね。


買い物でうろうろと歩いていたら、


自分の手をふと見ると、かさかさに乾燥していてビックリ。


その時、


急に、ストンと短い話が降りてきた。


そういうの「手がかさかさしていることをいわゆる「女らしくない」と呼ぶ観念」について。


男の子が、好きな女の子の手がかさかさしていて気になっている、ということを


なんか、、、ラジオの質問かな?でしていて、


それについての答え(アンサートーカー)だった。


「手が痛々しいと思うのなら、素直に


「手が荒れてるよ、痛そうだね」と言って、手当てしてやればよいのではないか?


きみがひとに出会うのはその時間だけだ。


そのかさついた手の女の子が、


きみと同じ空間にいない時、どんな暮らしをしているのかは君にはわからない。


きみには想像できない仕事をしているのかもしれない。


忙しくて、自分の手をいたわってやれていないのかもしれない。


あるいは、単にめんどくさくて気にしていないだけかもしれない(笑)


とにかく、きみに見せないところで、相手も暮らしている、ということだ。


それの何がいけない?


何を求めているのだ?


なにを恐れているのだ?


相手の肉体のことに直接切り込んで、相手に拒絶されたり、


あるいは(手当てすることや、そのことを切り出すこと自体を)


「男らしくない」と嘲笑されることかね?


しかし、いくら嘲笑されたとしても


その無条件に相手を労わろうとした君の思いは貶められるのかね?


いや、本質的にはきみのその


純粋な愛の形は決して滅びない。


それは宇宙で一番強いものだ。誰にも汚せはしない。


勇気とは、


ほんとうは、そういった


自分の心の中の恐れに立ち向かう気迫のことなのだよ。


泥の中で立ち上がる、凛とした立ち姿のことだよ。


それは、マッチの点火火花のように小さいが、


きみの情熱という姿を


赤々と照らし出す。



あるいは


たとえばきみに恋人がいたとする。


しかし、他の子が傷ついている。


それを君は助けようとする。


純粋ないたわりの心からね。


その時、彼女は「私以外の女の子に優しくしないで」と言うかもしれない。


それは可愛くおもえるだろう。


しかし、それはほんとうに愛なのかね?


きみのほんとうの幸せ、きみがのびのびと栄えることを本心から思うのなら、


そんな言葉は出るのか?


彼女は、本当は


「自分にもっと優しくして欲しい」と言いたかったのだ。


きみの愛をもっとしっかりと、強く欲しかったのだ。


だが、無意識にきみの不興を買うことを恐れた。


ほんとうに一秒にもみたない間にね。


それは、


「愛は限りがあって、


欲しがれば、相手の怒りを飼い、愛を得られない、奪われる(もっとひどいことが


起こるかもしれない、、)」という、観念だ。



(それは、それが真実だという「観念」を信じているからだ、、、強く。


だが、それはほんとうに真実なのかね)




だからこそ、恐れから発するからこそ、


きみの優しさを感じたい、という本来の願望を


叶えることを、自ら裏切るような言葉を発してしまう。


(それは太陽の光を浴びたい、というのと同じく、


自然な願望なのだがね)


彼女はきみの優しさを独り占めしたいと思った。


だが、水を永遠に一定のところにとどめてはおけないね?


愛もそうだよ。


というより、愛は全ての方向に多いに発散されて行くものなのだよ。


豊かに豊かにね。


つまり、恐れから願うことは、真実に根ざしていない。


根無し草のようなものだ。


その豊かな、君自身である(そして、ひとりひとり自身でもある)


愛の本流(奔流)から発するのか、


それとも 根無し草のような儚い恐れから発するのか、


よく、一瞬一瞬を見極めなさい。


その上で、恐れに呑まれて溺れてみるのを体験するのも良し。


目覚めた夢の、愛の自由さを感じるのもまた多いに良し。


選んで見なさい。


そして、自分の選択をよく育みなさい。


慈しみなさい。




さあ、最初の質問をした時に、ほんとうは君自身の中に答えがあったはずなのだよ。


なにを選ぶのかね?



なんか、こういう感じだったと思います。


なんとなく、今日出会ったことへの返事のような気がします。





すべてに感謝(^ω^)






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